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竹島の日 各地で抗議行動 韓国大使館前では街宣車20台以上抗議
2月22日の竹島の日を受け、各地の韓国大使館や領事館、島根県などで竹島の日に関する抗議行動などが展開された。 東京都港区南麻布にある韓国大使館前では、街宣車20台以上が午前中から集結。「泥棒韓国は竹島を返せ」「漁民虐殺について謝罪せよ」と抗議の声が飛び交った。 大阪・名古屋などの領事館前でも抗議行動が展開され、抗議文が次々と読み上げられ、ポストに投げ込まれた。 島根県では、県主催の返還要求大会が開催された。毎年同様、島根県は首相、閣僚の出席を要求していたが、政府は政務官の出席のみで閣僚の出席はなかった。そのことに対し「なぜ大臣は来ないのか」と非難の声が上がった。
日章新聞
2 日前読了時間: 1分


衆院選は自民が圧勝 公明党が「影のMVP」に
2月8日投開票の第51回衆議院議員総選挙は9日、全議席が確定し、自民党が歴代最大の議席数となる316議席を獲得した。連立を組む日本維新の会と合わせ、与党の議席数は352議席となり、全体の75%を占める結果となった。 選挙直前に立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は123議席減となる49議席を獲得。当選した議員の大半はもともと公明党の議員が多く、立憲民主党は長篠の戦いに挑んだ武田軍のような大惨敗を喫した。 昨年の参院選で政党要件を満たしたチームみらいは、比例で11議席を獲得する大躍進を果たした。参政党や国民民主党も増加傾向を示したが、自民党やチームみらいの勢いに押される結果となった。日本保守党やれいわ新選組は議席を獲得できなかった。 自民党が大きく得票を伸ばした要因は、比較的左派的な主張する石破氏に代わり、保守派からの支持を受ける高市総裁が就任し、自民党が保守路線へ回帰をすることを期待する声も大きい。 また、親中派とされ左派路線を明確に打ち出している公明党が連立から外れたことで、これまで参政党や日本保守党に逃げていた反公明党の保守派の得票を獲得
日章新聞
2月9日読了時間: 2分


「上海電力や笠佐島、少しでも広められたら…」日本保守党・石本崇氏 比例で各地巡り主張
石本崇氏。写真は岩国市議時代のもの。
日章新聞
2月7日読了時間: 2分
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