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東京博善のグループ企業が葬儀場建設か 地元は反対姿勢打ち出す 江東区
東京都江東区北砂で葬儀施設の建設が進んでいる。建設が進んでいる土地の所有者は、東京23区内で葬儀場を営んでいる東京斎場と同グループの合同会社。 この会社は東京博善の親会社である広済堂ホールディングスが資本金1万円で令和6年に設立した。元々の所有者から別の会社が購入した土地を、その日のうちにこの会社が買い取った。
日章新聞
2025年12月8日読了時間: 1分


「共産党本部の指示あった」鈴木信行氏が葛飾区議選の妨害振り返る 日本国民の集い
6日、東京都中央区で日本国民党の党員集会と「日本国民の集い」が開催され、11月9日投開票の葛飾区議会議員選挙で3位当選した鈴木信行氏が講師を務めた。
日章新聞
2025年12月6日読了時間: 1分


「琉球が中国の藩属国」人民日報が主張 沖縄侵略のため正当化か
人民日報の日本語版ウェブサイト『人民網日本語版』は2日、「『明諭琉球国王勅』大連で展示 琉球が中国の藩属国だった史実示す」と題した記事を公開した。 記事では、旅順博物館にて明の時代に皇帝が琉球へ宛てた手紙を公開したというもので、同博物館の館長が「 この勅諭は琉球国がかつて中国の藩属国だったという重要な事実を明らかにしており、また琉球の歴史と日本による琉球侵略の歴史の研究にとって重要な裏付けとなる資料でもある」と主張している。 中国側は沖縄を狙っているものとみられ、今回の文書展示と記事の公開は沖縄侵略の際の正当化が狙いとみられる。沖縄では多くの「日中友好」をうたう協会や華僑連合が進出。協会の事務所の前には日本の毛沢東派政治団体の機関紙も置かれ、政界や言論界を利用した浸透工作が実施されている。
日章新聞
2025年12月6日読了時間: 1分
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