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  • 日章新聞

「五輪はプロパガンダに利用」戦線社の定例街宣


「今回のオリンピックは中国共産党のプロパガンダに見事に利用された。その背景にはウイグル人を筆頭に多くの民族虐殺の歴史がある」

国民有志団体「戦線社」は5日、上野駅で街頭演説会を実施した。その際、代表の髙田は中国共産党の問題についてこのように指摘した。

参加者は三名で、中国で開催されている北京冬季五輪に対する見方を表明した。

途中、「山手線ジャック」を決行しており、泥酔した状態だった反コロナ活動家・投獄カズアキ氏らが現場に居合わせ、戦線社側の撮影の妨害に入る光景が見られた。

反コロナ活動家とのトラブルに加えて、他の泥酔した男性とのトラブルが発生したことを受け、次回は場所を移転する方針。

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