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大久保公園周辺の規制 別の場所に逃げる「たちんぼ」

ホストに貢ぐために日本人女性が「たちんぼ」をしていることで知られている都立大久保公園(新宿区歌舞伎町)の周辺に、カラーコーンなどを使用した規制線が11月に設置された。12月に入ってからは未成年者が集う「トーヨコ」にも規制が敷かれるようになった。


新宿区役所はカラーコーンの設置について「路上駐車や交通整理、警察との連携などの様々な理由がある」と設置理由への明言を避けたが、たちんぼへの対策であるとの指摘はやまない。


カラーコーンの設置と同時に警察官が周辺を徘徊し、立ち止まっている女性に声をかけるようになり、たちんぼの数は激減した。警察官の中には「もっと早くこのコーンを設置すればよかったのに」と漏らす人もいる。


しかし、公園周辺のたちんぼは激減しても、絶滅はしない。別の場所に逃げているという指摘がある。たちんぼがいると指摘されたのは、大久保公園の北にある……詳細は日章新聞第90号をご覧ください。

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