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  • 日章新聞

「高山謝罪しろ」看板撤去求め裁判 口頭弁論おこなわれる


神奈川県伊勢原市に設置されている髙山松太郎市長への謝罪を求める立て看板について、高山市長が撤去を求める裁判を起こし、13日に口頭弁論が横浜地方裁判所小田原支部において実施された。



被告側が看板の設置者が被告であることを認め、看板設置時までに入手した証拠を次回裁判までに提示する。


裁判官が原告側に「公人としての訴訟か、私人としての訴訟か」を確認すると、沈黙が続き「表現として公人が対象ではないものがある、その点において私人として訴訟する」と回答。被告側の提出した証拠を基に原告が反論する形式で裁判が進行する見込み。


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