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  • 日章新聞

葛飾区・船坂ちかお候補に朝日健太郎氏・平沢勝栄氏が応援 金町駅北口



(画像=船坂ちかお候補)

東京都議会議員選挙に葛飾区から立候補している船坂ちかお候補の応援に、朝日健太郎参議院議員、平沢勝栄復興大臣が駆け付けた。


(画像=朝日健太郎参議院議員)

朝日氏は「政治経験、葛飾のための実績は(2メートルある)自分の体とは比較にならない程大切なものをたくさん積み上げてきた。地域経済を前に進めてきた。貴重な一票を信頼と実績のある自民党公認候補に船坂ちかおさんに託して頂きたい。オリンピック終了後の町づくりを船坂さんと行いたい。葛飾は水害のリスクが高い。国交省では治水対策を行っている。区民の皆様には平時における備えを行っていただきたい。それができるのは船坂さんの力を頼るほかない。」と述べ、平沢氏は「今回の選挙は負けるわけにはいかない。6期区議会議員として葛飾の隅から隅まで知っているのが船坂ちかおであります。2期東京都議会議員を務め、葛飾とのパイプ役として活躍したことは青木葛飾区長が最も知っていること。この葛飾区の発展のためにもっともっと働いていただきたい。政治は間違った人を送ってはならない。コロナの関係で厳しい毎日になっているが、元の生活に取り戻す必要がある。船坂ちかおを引き続き(都議会へ)送って頂きたい。復興大臣として、復興には福島が一番大事だが、東北に(情勢上)行くことは減ったが、福島の発展は東北の発展、日本の発展に繋がる。葛飾区も同じ。葛飾区を通じて東京の発展、日本の発展を考えていかなければならない。住みやすい街をより住みやすい街にして、ほかの地域も葛飾区のように住みやすい街にするのが政治の姿、その先頭に立って船坂ちかおさんに頑張ってもらいたい。」と述べ、船坂ちかお候補への応援を呼び掛けた。

(画像=平沢勝栄復興大臣)

船坂ちかお候補は「自民党にとっては大変厳しい選挙になっている。ワクチン問題で67%の高齢者がワクチン接種をしたが、大手町の大規模接種を受けた方が6000人いる。7月10日からは奥戸で18歳以上の方の接種も始まるが、地域的には不便な方もいらっしゃいます、そのため4系統のバスを運行する予定です。皆様のご期待に応えることができないときにはご批判をいただきながら安心安全を進めていきたい。コロナの後の日本、東京、葛飾について、自民党は都民個人税を20%削減することを訴えている。その総額は1700億円。皆様の家庭などそれぞれにお使いいただくお訴えであります。事業者には50%の税金削減も訴えさせていただきたい。船坂ちかお、3期目の当選を目指しての選挙であります。皆様の代表として東京にお送りいただき、働かせていただければと思う。」

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