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離党した竹上氏を「クソババア」と連呼か 日本保守党・百田尚樹氏
日本保守党は22日、JR新橋駅前で街頭演説会を実施。代表の百田尚樹参議院議員が登壇した。 百田氏は19日に離党届を提出した竹上裕子衆議院議員について「クソババア」と連呼したという。 また、聴衆に対しても「見渡してもジジイ、ババアばっかりやんけ」と発言し、同党事務総長の有本香...
日章新聞
2025年9月23日読了時間: 1分


「前進チャンネル」削除騒動と「性」問題で揺れる中核派
中核派の情報発信媒体として活用していたYouTubeチャンネル「前進チャンネル」が突如、九月上旬にアカウントを自主的に削除した。この日は同派の下部組織である全学連の大会を間近に控えていたために、一部から「京都大学での職員暴行事件に関連している」「弾圧かもしれない」などの憶測...
日章新聞
2025年9月22日読了時間: 1分


「台湾が中国の領土であることに疑いなし」中国外交部が主張 人民日報報道
中国共産党の機関紙『人民日報』の日本語版ウェブサイト「人民網日本語版」は19日、中華人民共和国外交部(外務省)がおこなった記者会見の記事を公表、「『サンフランシスコ平和条約』は不法で無効、台湾地区が中国の領土である事実に疑いの余地なし」と中国外交部の見解を示した。...
日章新聞
2025年8月21日読了時間: 1分


浦和で全教集会 2時間で街宣車のべ100台超抗議
8月17日から埼玉県浦和区の埼玉会館で「全日本教職員組合(全教)」の教育研究集会が開催されることをうけ、会場周辺を民族派団体の街宣車が周回し、抗議活動がおこなわれた。 約2時間にわたって延べ100台以上の街宣車が集結し「全教は解散せよ」「全教の教員は授業でしんぶん赤旗を利用...
日章新聞
2025年8月17日読了時間: 1分


「移民問題と今後の日本」 日本改革党・沓澤氏と日本大和党・河合氏が講演 日本国民党の政策研究講演会
日本国民党(鈴木信行代表)は8月16日、東京都中央区で政策研究講演会を開催し、日本改革党・沓澤亮治代表、日本大和党代表の河合悠祐戸田市議会議員がそれぞれ登壇した。 「移民問題と今後の日本」がテーマとなった。沓澤氏は「ここにいる人たちは日本という大きな輪に入ろうとしている外国...
日章新聞
2025年8月17日読了時間: 2分


終戦の日、反天連がデモ行進 民族派・右派系市民がカウンター活動
8月15日の終戦の日にあわせ、反天皇を主張する団体「反天連」がデモ行進を実施した。 例年反天連は30名ほどでデモ行進を実施しているが、本年は15名ほどと大幅に人数を減らしてのデモ行進となった。 出発地の文京区民センターなどから民族派などが追走したほか、九段下交差点では右派系...
日章新聞
2025年8月16日読了時間: 1分


終戦の日、革労協がデモ行進 民族派など抗議活動
8月15日の終戦の日にあわせ、極左暴力集団「革労協」が市ヶ谷でデモ行進を実施した。 デモ行進は15人程度が集まり、市ヶ谷から靖國神社方面に向けて行進した。主に反天皇、反靖國神社などを主張した。 デモについて、民族派などが街宣車や徒歩で並走して抗議をおこない、デモ終了まで抗議...
日章新聞
2025年8月15日読了時間: 1分


「反露デー」でロシア大使館に抗議活動 街宣車数十台出動
8月9日、旧ソビエト連邦が日ソ中立条約を一方的に破棄し、千島列島や樺太に侵略行為を実施してから80年になるのを受け、東京都港区の駐日ロシア大使館周辺で民族派団体などによる抗議活動が実施された。警察は大使館近辺の交差点で交通規制を実施、厳戒態勢で大使館の警備にあたった。...
日章新聞
2025年8月10日読了時間: 1分


参政・神谷氏がTBSに「翌日までに回答は無理な要求」と反論 本紙のクルド人問題の見解は2週間猶予も無回答
参政党・神谷宗幣氏はTBS系「報道特集」の質問状について「翌日18時までの回答は無理な要求」と投稿し、報道特集の報道内容を批判し「 メディアの『報道倫理』を今一度報道業界の方々に問いたいと考えています」 と主張している。...
日章新聞
2025年7月28日読了時間: 1分


「日本人の血が入っていない方の参政権はご遠慮いただきたい」日本改革党が最終演説
19日、池袋駅東口で参議院選挙に挑戦している日本改革党が最終演説をおこなった。 比例代表に立候補しているくつざわ亮治代表のほか、東京選挙区に立候補している市川たけしま候補、藤川ひろあき候補など、日本改革党の東京都における中心メンバーが集まり、支持を訴えた。...
日章新聞
2025年7月19日読了時間: 1分


参政党 アムウェイやネットワークビジネスとの関係性は?【日章新聞アーカイブ③】
第27回参議院議員通常選挙に立候補し、各メディアで躍進が予想されている参政党。本紙は3年前の参議院議員選挙から参政党を追いかけ、一政治団体が大きくなる理由を調査していた。その中で、参政党の「アムウェイ」をはじめとするネットワークビジネスとの関係がある候補者・議員がいることを...
日章新聞
2025年7月18日読了時間: 2分


「参政党批判」が「後押し」になる? 批判をすると団結して対抗する可能性
第27回参議院議員通常選挙では、参政党の神谷宗幣代表、候補者への批判の声が与野党をはじめ、マスコミ、業界団体などから上がっている。しかし、そのような「全方位攻撃」を受けながらも選挙予想ではいずれも候補も善戦、場合によっては自民・立憲に迫る勢いを見せる候補者もいる。...
日章新聞
2025年7月16日読了時間: 2分


「領土問題の啓発を法制化すべき」日本改革党・市川たけしま氏が個人演説会 くつざわ亮治代表も登壇
13日、東京都中央区の人形町区民館において、参議院議員候補の市川たけしま氏(東京都選挙区・日本改革党)が個人演説会を開催した。40名以上が集まり、候補者の話に耳を傾けた。 個人演説会にはくつざわ亮治党代表(比例代表候補)、藤川ひろあき候補(東京都選挙区)が参加した。...
日章新聞
2025年7月13日読了時間: 1分


「ホメオパシー」「素粒水」「ゼロ磁場農法」……参政党候補者が推進するトンデモ科学【日章新聞アーカイブ②】
第27回参議院議員通常選挙に立候補し、各メディアで躍進が予想されている参政党。本紙は3年前の参議院議員選挙から参政党を追いかけ、一政治団体が大きくなる理由を調査していた。その中で、参政党の候補者が運営する会社や、参画する事業の中で「トンデモ科学」が多数あることを発見した。...
日章新聞
2025年7月12日読了時間: 3分


参政党 関係者の会社に政治資金を支出か【日章新聞アーカイブ①】
第27回参議院議員通常選挙に立候補し、各メディアで躍進が予想されている参政党。本紙は3年前の参議院議員選挙から参政党を追いかけ、一政治団体が大きくなる理由を調査していた。その中で、参政党の政治資金の動きの中に不審点があることを発見した。...
日章新聞
2025年7月7日読了時間: 2分


東京で日韓断交デモ 約30名が参加
6月22日で日韓基本条約の締結から60年になることを受け、東京駅周辺で日韓断交を訴えるデモ行進が開催された。 約30名が集まり、常盤公園から東京駅、数寄屋橋、銀座を通り、日比谷までを練り歩いた。 デモ隊からは「麻布にある韓国大使館を解体せよ」「韓国に媚びうる政治家を叩き出せ...
日章新聞
2025年6月22日読了時間: 1分


日韓断交デモを開催予定 6月22日・都内で 日韓断交共闘委員会
日韓断交共闘委員会は6月22日(日)にデモ行進を実施すると公表した。 常盤公園(東京都中央区)に14時集合・14時30分出発で催行される予定。 6月22日は、日本と韓国の間で国交が正常化したとされる日韓基本条約の締結から60年を迎える日で、その日に合わせたデモ行進となっている。
日章新聞
2025年6月6日読了時間: 1分


「左翼の内ゲバは、なぜ泥沼化するのか」 中川文人氏が講演
25日、東京都江東区の森下文化センターで第三回現代研究会の講演会が開催され、中川文人氏が登壇した。 「左翼の内ゲバは、なぜ泥沼化するのか」と題し、約一時間にわたって講演をおこなった。 講演は2ページにわたるレジュメを基に進み内ゲバの定義や大義名分、思想的背景などを解説したの...
日章新聞
2025年5月26日読了時間: 1分


朝鮮総連結成70年 日本国民党など会場に抗議
北朝鮮の傘下組織である朝鮮総連(在日本朝鮮人総聯合会)が 東京朝鮮文化会館(東京都北区)で結成70周年の記念行事を開催することを受け、日本国民党(鈴木信行代表)などが抗議活動を展開した。 日本国民党は街宣車で会場周辺を回り「北朝鮮の出先機関である朝鮮総連は日本の敵だ。罪なき...
日章新聞
2025年5月25日読了時間: 1分


反天連がデモ行進 民族派など迎撃活動 東京・銀座
4月29日の昭和の日をうけ「反天皇制」を主張する極左団体、通称「反天連」がデモ行進を実施した。デモ行進は日比谷公園を出発し、東京・八重洲の紺屋橋児童遊園までを練り歩いた。参加者は高齢者を中心に数十名であった。 「反天皇」を主張することから、民族派団体などが多数集結し、街宣車...
日章新聞
2025年4月29日読了時間: 1分
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